子どもに教えるべきは、『自分が嫌なことを相手にするな』よりも…?

村中直人(@naoto_muranaka)さんは、『子どものしつけ方』を巡って、こんな呟きを投稿しました。

 
なるほど…!(゚Д゚;)

人それぞれ

村中さんは、以下のように続けます。

 
自分は自分、他者は他者。

おっしゃるとおり、この理解の上に優しさを積み上げていくことこそが…現代における理想的なコミュニケーションですね。

関連:『子どもは嘘をつくのがデフォ』 そう考えるべき理由は…なるほど!

みんなの反応

●子どもの頃言われて感じた違和感これだー。すっきりした!

●全くの同意です。これいつも思います。反対にやられたら嫌な気持ちにならない? って聞いた時に、ならない。って答える人いるんですよ。なんでそんなに傷つくの? 自分なら全く傷つかないから理解出来ないって言われた事あります

●これ本当、散々言われてきたけど大間違いだなとつくづく思う。なぜ自分と他人が同じ性質の個体っていう前提なのか。「なるほど、みんな同じなのか!」といった勘違いを刷り込む本当に良くない悪習だと思う

●自分がされたことが無いことを、されて嫌なことだと分からずに他人にやり続けてしまう人もいますよね。相手が嫌だと言った時点でそれを尊重するようにすれば、それも防げる。大事だと思います

 
ハッとさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

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