【絶句】 現役バス運転手が語る、『仕事で最も辛いこと』とは?

現役バス運転手が守秘義務の限界に挑戦 (@bus_driver401)さんが投稿した、『バスドライバーの現実』を巡る呟きに注目が集まっています。

 
「トイレに行くこと」すら許されない…!

絶句してしまうようなお話です。

『事故起こすより、遅れる方がいい』

集中できない状況での運転と、ストレスのない環境での運転。

どちらが安全かなど、考えるまでもありません。

 
バスに乗っている誰もが、運転手さんに命を預けていること。

そして、そんな運転手さんも1人の人間であることを、決して忘れないようにしたいですね。

関連:とあるバスでふと流れた運転手のアナウンス。その内容に、心から同情した…!

みんなの反応

●そんなこと言う人がいるとは…ただただ悲しいです。運転手さんが万全の体調で運転してくださるからこそ、安心して目的地まで行けるというのに。会社の方針はどうなってるのでしょうか? クレームが来ても毅然として運転手さんを擁護してあげてほしいです。いつもありがとうございます

●沖縄の路線バスはよく運転士さんトイレ休憩取りますよー! 皆あっそって感じで待ってます。安全運転のためなら待ちます! せいぜい5分くらいなんだから問題なし

●漏らしたのがトラウマで、下痢の時には介護用の敷パット(本来は寝る時にオムツの中に入れるパッド)を予めつけて、いざと言う時用に変えの下着と敷パットを持ち歩いている運転士を知っています…

●運転手さんが長い時間のバス停で、トイレに駆け込んでいくのを何回か見たことがあります。日本の時間厳守も大概にすべきでしょうね。健康より大切なのかと

 
深く考えさせられる一幕に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

               
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