人間関係

流産の手術を前に、同意書のサインを書き違えた夫。後に理由を聞くと

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エイスケ (@dongurinosuke1)さんは、「初めての妊娠」を巡る旦那さんとのエピソードに注目が集まっています。

※稽留流産=出血などの兆候はないものの、検査によって流産の診断がくだされた場合を指す。

 
「14週でも俺は父親だったから」

その愛情は…亡くなってしまった赤ちゃんにも、きっと伝わっていたに違いありません。

最高のパパ

現在、エイスケさん夫妻には3人のお子さんがいるそう。

 
優しいパパのもと、一家の幸せな日々は、これからも末永く続いていくことでしょう(*´∀`*)

関連:『男はすぐに親の自覚を持てない』 そんな声をブッ飛ばす反論がコレ

みんなの反応

●めっっっっっちゃ素敵な旦那様。家も最初の子流産して手術した時、旦那も同じ様に悲しんでくれました。その時の態度で今後の感情とかだいぶ違うんでしょうね

●すごいな。私が自分が父だと認識できたのは、子どもが目の前に生まれた時だった。お腹にいるときは父ではなかった

●こういう人もいるし、子どもを堕ろせとか簡単に言う人もいるし、子どもを殺してしまう親もいるし、男性も女性も親になるのは人それぞれ。なってからもそれぞれ。しみじみ

●カッコいい。きっと天国で赤ちゃんは、周りに「自分のパパは逢えなかったけどカッコいいんだ」と自慢してることでしょう

 
切なくも温かいお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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