けいれんする息子を動画で撮り始めた妻。思わず「何してんだ」と声を荒げたら?

それは、Masaya Higa / Googleマイビジネス勉強中🗒✍️ (@ryu_higa)さんの息子さんが「熱性けいれん」を起こしたときのことでした



 
なるほど!Σ(゚д゚;)

百聞は一見にしかず

一刻を争う切迫した状況では、確かに最善の判断かもしれません。

 
「非常識」と感じて躊躇する方がいるかもしれませんが…

医師に誤った情報を伝えるリスクも減らすという意味でも、参考にしたい行動ですね。

関連:救急搬送される場合も。そばアレルギーの人が気をつけるべき『意外な料理』とは

みんなの反応

●老人ホームで夜勤してる身からすると、これ本当に分かります。急変者が出た時、待機のナースに電話で説明してる時、写真か動画のデータ送って診てもらいたいって思います

●事前に怪我が起きた状況や怪我自体の写真を撮って送ると、怪我に対する準備やその後起きるかもしれない症状が予測出来るから、一刻を争う場合は撮影する人がいるだけで生存率が上がるらしいですね

●うちの場合は蕁麻疹を写真で撮って先生に見せました。蕁麻疹が出ても診察の時にはへっこんでしまうのでどんな状態だったかわからないんですよね。「こんな手があったか!」と先生に驚かれました

●子どもの睡眠時無呼吸症候群で、ママが動画を撮っていたので検査をすっ飛ばして大学に紹介出来たという事があります

 
ハッとさせられる一幕に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

               
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