バス停で「人生に疲れたサラリーマンの像」を発見。かと思いきや、裏に回ると?



とあるバス停でふと、「人生に疲れたサラリーマンみたいな銅像」を発見した七村 圭 (@kestnel)さん。

と思いきや、裏に回ってみると



 
眠りの小五郎だった…(笑)!

コチラのバス停は、『名探偵コナン』の作者・青山剛昌さんの出身地である鳥取県北栄町(旧大栄町)に建てられた「青山剛昌ふるさと館」から、少し歩いた場所にあるそうです。

 
聖地巡礼で訪れたファンには、たまらないサプライズですね(*´艸`*)

関連:【マジか】 史上最もヤバそうな『コナン関連グッズ』が発見される

みんなの反応

●そりゃ何百回も首に麻酔銃打たれるような人生疲れるわな

●コナンお前バレバレだろ!!!

●完全に終電逃したサラリーマン(笑)

●なるほど。真相を語るときは蘭ちゃんや刑事さん達にはこう見えてるんだね

 
まさかの「真実」に、他のユーザーたちからも爆笑が沸き起こっていました!

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