人間関係

「夏休みがつらい子へ」息が詰まったら思い出してほしい、図書館司書のやさしい言葉

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昨年の8月26日。鎌倉市図書館 (@kamakura_tosyok)が投稿した、とある呟きが話題になりました。

 
「つらい子は、学校を休んで図書館へいらっしゃい」

この思いやりあふれる言葉には、「ありがとう」「素敵な避難場所!泣」「学校へ行くのがつらかったから、こういうつぶやきはとても嬉しい」といった声が多数寄せられました。

 
そして今年も、図書館司書のtama(@tamanekosan)さんから、こんな呼びかけが。

[ada]

 
「学校に居場所がない子」だけでなく、「学校しか居場所がない子」に対しても、ゆっくりくつろげる図書館は、平等に門戸を開いています。

tamaさんの言う通り、息が詰まって苦しいと感じたときには、大人だって立ち寄ってみるといいかもしれませんね。

Twitterの反応

※オレンジリボン:児童虐待防止の広報・啓発を目的とした活動

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