『ヤマザキ春のパン祭りは、小売業者にとって憂鬱でしかない』悲しすぎる理由に大反響

小売業の仕事に就いているayadog (@aya_ayadog)さんは、「ヤマザキ春のパン祭り」のシーズンが来ると毎年憂鬱になってしまうといます。

その理由は…

 
包装を傷つけてでも、シールを盗もうとする人がいる…。

あまりにも浅ましい話です。

 
この呟きには、他のユーザーからも呆れと同情の声が多数寄せられました。

 
ネットの反応

●こんな不届き者が存在するとは

●あのシールをわざわざ危険をおかしてまで取る人いるんだ…

●これは、小売り業界あるあるです。パンだけではなく、キャンペーンシールが貼ってある商品全てに該当します

●自分の欲しかったものを犯罪まがいの方法で手に入れて、それで本当に嬉しいのかしら

 
キャンペーンシールであろうと、窃盗は窃盗。

犯人にはぜひ、その罪の重さを自覚してもらいたいものですね。

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