最後泣いた。サボローを使って描かれた漫画が大人の心にしみる

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ホロ (@horotiki)さんが投稿した漫画『サボローとぼく』が話題になっています。

サボローといえば、CMにも登場する明光義塾の公式キャラクター。勉強中などふとした拍子に現れ、人の心のスキにうまく入り込んできます。

そして、ホロさんが、このキャラクターを使って仕上げた、泣ける漫画がコチラです。

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pixiv:ホロ twitter:@horotiki

社会に揉まれ、受け入れがたい現実や自己嫌悪に行き詰った「ぼく」。そこにまた現れたのがサボローでした。

昔から、何度断られようとしつこく現れていたサボローですが、頑張りすぎてしまう「ぼく」のことが心配だったのですね・・・。

 
Twitterでは「泣いた!」「サボロー最高!」などのコメントが寄せられました。

ときにはサボる勇気も必要。最後までそれを伝え続けてくれたサボローは本当にいい奴ですね!!

               
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