生活と仕事

授業で自然分娩と帝王切開はどちらも命がけだと話したら、後日…

スポンサーリンク
スポンサーリンク

「理科の授業で…」

そんな書き出しから、小学校教師のさよえ(@Girrafe24)さんは以下のようなツイートを投稿しました。

なんと(´;ω;`)

必要な教育

帝王切開に理解がない大人にならないよう、しっかりと教えるのは大切なことですね。

なお、リプライ欄には共感の声が寄せらせていました。

さよえさんの素晴らしい指導に脱帽です(*^_^*)

関連:運動会を翌週に控えたある日、担任が大病で入院中の小3女児に…

みんなの反応

●第一子は自然分娩。第二子は、破水→陣痛促進剤も効かない。陣痛無し→子供の心拍低下→緊急帝王切開でした。手術台は怖かったし、術後2日間は意識が戻らず、術後の痛みは1ヶ月近くありました。子どもの無事のため、母が痛みを全部受けることなんだと、身をもって知りました

●素晴らしい授業。そのことわからずに、マタハラしてくる男上司いるからね(私はつわりで苦しんでたら、パフォーマンス低いって理由で解雇された!)

●誘発→破水→緊急帝王切開でした。負い目を感じたことはなかったのですが、帝王切開は出産じゃないと思う人もいるのを知ってびっくり。息子が小さい頃にどこから生まれたか聞かれたので傷を見せました。こんなに小さいとこから出たの??と驚いていました。これが出来るのは帝王切開ならではですね

●私も帝王切開で負い目を感じていました。学校から子どもを通して、母親の気持ちに寄り添い救うことまでできるってすごいですね。最近悪いことしか目がいかなかった教員の仕事ですが、こういう話を聞くと戻りたくなります。やっぱり素敵な仕事です

頷くばかりのお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

スポンサーリンク
生活と仕事話題
シェアする
スポンサーリンク
今、あなたにオススメの記事
スポンサーリンク
こちらも人気
スポンサーリンク
こちらもオススメ
スポンサーリンク
BUZZmag