人間関係

今、『親子向けの工作ワークショップ』が直面している問題は

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藤原祥弘 (@y_fomalhaut)さんが投稿した、親子向けワークショップにまつわるツイートに注目が集まっています。

まるで正反対…(゜o゜)

時代の変化

世の中が便利になり娯楽が増えていくにつれて、自らの手で何かを生み出す機会が減ったのかもしれません。

「私はずっと”待って!”と思い続けていました。だから自分のワークショップでは待ちたいと思っています」と、藤原さん。

早さばかりを重視するのではなく、物事にじっくり取り組む姿勢も併せて大切にできるのがベストですね。

関連:子どもを乳幼児健診に連れていった夫。すると保健師が…

みんなの反応

●今の40代ですが、思い当たるのは「ある程度加工済みのキットを使うようになった事」が転換の原因の1つではないでしょうか?

●ちょうど、ファミコン世代やからなぁ

●逆にそうして親に作業されちゃった子が親になってる時代だから待ってあげたりするようになった…とかないのかなぁ

●ゆとり世代で断絶したのかなのかなぁとも思うけど、実際どうなんだろう。今の中学の技術の内容は変に高度なんだよなぁ

考えさせられる呟きに、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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