「13歳ながらに萎えた」家が全焼。カンパという名で届いた物は

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「私、中1の時に家が全焼したんだが…」

そんな書き出しから、キムラヨシエ (@gtchy416)さんは、『支援物資』にまつわるツイートを投稿しました。

おっしゃる通りです。

ありがた迷惑

「相手が必要としているものを届ける」

これは、支援する際に決して欠かしてはならない視点です。

単なる善意の押しつけにならないよう、心に留めておきたいお話ですね。

関連:カフェの前で立ちすくむ視覚障害者。『理由』を聞いてハッとした

みんなの反応

●ほんとそれ!不用品は、こっちも不用です!

●何にも無いならこんなもんでも嬉しいだろうと言う人の嫌らしい気持ちを感じますね

●同じことを言うなら貧困家庭のフードバンクもこんな感じ

●前に東日本大震災の時だったか、ラジオで寄付する時の心得で『あなたがいらない物は私もいらないです』って誰かが言っていたの心に刻んでる

考えさせられるお話に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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