『走れメロス』の元になった「太宰治のエピソード」に…吹いた

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太宰治の『走れメロス』について…

ねえね 猫の座布団(@Doragonsyoten)さんは、こんな呟きを投稿しました。

半端ない(((;゚Д゚)))

強すぎる

なお、こんなコメントも。

どちらにしても、褒められたものではありません(笑)

歴史に名を残す文豪の衝撃エピソードに、ただただ驚かされました(⊙_⊙;)

関連:国語の授業で『走れメロス』を上演するという娘。でも話をよく聞くと…?

みんなの反応

●清々しいほどのクズっぷり

●『走れメロス』そのものは太宰治が読んでた国語の教科書に原型となる『真の自己』が載ってたって話だから、それをベースに考えたとするのが自然じゃないかな…その檀一雄の話は、檀一雄が書いてるだけのことなんで、実際のところは解らない…

●このとき太宰が壇に言った「待つ身が辛いかね、待たせる身が辛いかね」という言訳とも開き直りともつかないこの言葉に、太宰という人のロクデナシっぷりと、そこはかとない愛嬌を感じたりします

●「私を殴れ」の意味合いが随分変わってくるなw

まさかのお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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