フォションの紅茶缶に、英語と仏語で記されていた「淹れ方」が…あれ!?

壺屋めり(@cari_meli)さんは、フォションの紅茶缶を見て、あることに気が付きました



確かに…!!(;∀; )

全然違う

なお、書いてある内容を比べてみると…

こうした差異も、文化の違いによるものなのでしょうか?

なんとも好奇心をくすぐられる一幕ですね( *´艸`)

関連:行きつけのコーヒー豆屋が『閉店の知らせ』を発表。でもよく見ると…!?

みんなの反応

●さすがだ

●……ほんまにものっそい違うな。英国人ならいちいち細かいこと言わんでも知っとるやろ、みたいなやつかな?

●自宅で紅茶を入れるのに慣れているイギリス人向けの簡便な説明と、お茶はカフェで済ますことにしていて自分で入れるには勝手がわからないフランス人向けの詳細な説明の違いかと

●なんか、フランス語の方は、目配せとか含めた話してる時の所作まで書かれてる分の字数のように感じました

思わぬ発見に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました!

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