『どんなにズルしてでも…』 ゴールデンボンバー・鬼龍院翔の言葉に共感

『偉そうなこと言ってすみません』と綴り…

ミュージシャンの鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)(@kiryuintw)さんは、ある想いを吐露しました。

『どうか、生きる、を選択してほしい』

心から、頷くほかありません。

一人じゃない

苦しみを抱える全ての人へ、たった一度だけでも届いてほしい言葉です。

悲しい決断を下す方が一人でも減るよう…

我々には、他者に頼り頼られることが当たり前となる社会を、今後も目指していく必要があります。

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みんなの反応

●生きてたら誰しも辛い事があって、そこだけに目を向けると呑み込まれそうになるけど、遠いかもしれなくても僅かかもしれなくても希望はあるはずだから、生きててほしいです。私も辛い事があるけど、そう思って生きていきます

●小、中学生と5年間いじめを受けてきました。トイレに行けば上から水をかけられたり朝机の上には大量のゴミと落書き。やっぱり死というものは考えました。死ぬ勇気があるならいくらだってやり直せる。私は踏ん張りました。だから今、あなたに出会えています!

●今日、仕事辛くて体調悪くて休んでしまいました。メンタルが疲れ果ててしまって。タイムリーにキリちゃんからこのメッセージを受け取った私はまだ生きていないといけないのだな。と感じましたよ

●翔さんのその言葉が心が疲れたり痛んだりしているみんなに届くといいな

深く考えさせられる投稿に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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