孫が就職で上京すると知って…認知症の祖父が放った「言葉」に、涙が出た

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それは猫乃レイ(旧名:だきねこ)(@nekono0)さんのもとに、認知症のお祖父さんが訪ねてきた時のことでした



『記憶の片隅にいる』

聞いているコチラまで、胸がいっぱいになるお話です。

大切な存在

失われていく思い出の中でも…

家族と過ごした日々の感情は、「本能」に近い部分で輝き続けていたのでしょう。

奇跡ではなく、必然。

そんな確信を抱かずにはいられませんね。

関連:『10代女子の優しいババ活』 認知症の祖母がくれる「500円」の使い道は…

みんなの反応

●孫を案ずる気持ちだけは忘れないんですね

●じいさん認知になった時、会ったらすげーニコニコしてて涙出たの思い出した

●大学時代、祖母が私の携帯番号を覚えていたらしく、たまに電話をかけてきては、たわいもない話をして切ることがあったなぁ

●亡くなった祖母と同じような経験した事あるなぁ。思い出せなくなるだけで忘れてる訳じゃないんだなって

心温まるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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