『指導しているのに…』 保育園の園長を悲しませた「卒園生の一言」とは

教育の在り方を巡って…

仲村 和代 (朝日新聞)(@coccodesho)さんは先日、ある『悲しい話』を知ったそう。

おっしゃる通り…!

誰のために

子どもたち本人としても、納得できるはずがない状況です。

世の中の規則は、どうして存在するのか。

時代が大きく変わった今、改めて…子どもも大人も一丸となり、一つ一つ見つめなおすべき時が来ています。

関連:『忘れ物しない方法』を考えさせられた小学生時代。そして出した答えは…

みんなの反応

●刺さります…私的にこれが最大の小1の壁でした

●中学生の頃ブレザーを帰り道で脱いだら反省文書かされました。親は体調管理の体温調節を訴えましたが…特に受け入れてもらえず…

●保育園では個が尊重されるのに小学生になるととたんに集団の一員にしかみなされなくなるの、本当に解せない

●この類い、20年ほど前の長男の時もそうだったけどほんと変わっていない。園の先生方も、台無しにされることが多いと嘆いておられたもの

頭を抱えるようなお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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