『キャラクターデザイナーコース』が人気の学校で…先生が語る現実に愕然

yokotaro(@yokotaro)さんは、とある学校の『運営上のジレンマ』を巡って、こんなツイートを投稿しました



なるほど…!

実状

大多数の夢が犠牲になり、ごく少数の夢を実現する。

教室の存続にも資金が必要なことを考えれば…これも仕方のない構造なのでしょうか。

目標へと夢中で突き進むのは、とても素晴らしいこと。

しかし…それが限られた椅子を奪い合うゲームならば、自分自身の現在地を常に把握する姿勢も、失ってはなりませんね。

関連:『いい子』にしてても報われないのはなぜか。ある的確な答えに震えた

みんなの反応

●つらい

●どこの専門学校や養成所も同じですね。特に芸能とか漫画・作家とかはその年のクラス全滅なんてよくある

●キャラクターデザイナーになりたいわけではなくて、ゲームは好きなのでその業界に行けたらと思うけど、キャラクター(の絵を描くこと)以外に興味が無い、という人が多いようですね

●そういう所は、業界のしきたりを学び、人脈を作りに行くところと割り切った方がお互い幸せだと思う

深く考えさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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