投票で、小5の息子が「宿泊学習の班長」に。すると担任は…酷すぎる!!

ご自身の息子さんの小学生時代を振り返り…

ぺんこ (@D5E4q8rsv3KlInB)さんは、こんなエピソードを投稿しました。

酷い…!

理不尽

息子さん本人が築いた人望も、周囲が寄せる信頼も、一瞬で台無しにする一言です。

多感な時期にできた心の傷は、簡単には癒えないもの。

子どもへの接し方や伝える言葉の選び方について…改めて、深く考えさせられますね。

関連:娘に4-3=1の問題について聞かれたパパが…『説明できぬ』と悩むワケは?

みんなの反応

●これはひどい!教師なら、今回班長に選ばれたことで緊張感や責任感が芽生え、忘れ物が改善されるいいきっかけになるかもしれないと見守り、そして無事に役目を果たしたら褒めてあげてほしいと思う。うちの息子も忘れ物多かったけれど班長や委員長努めてその後改善されましたから

●こういう、子どもの心を折るような先生いますね。自分は幸い、こういう先生に学校時代ぶつからなくて、むしろ褒めてもらったり認めてくれたことが殆どでしたが、子どもにだって自尊心や羞恥心はありますから、それを否定すると、後々その子は自己肯定力の無い、歪んだ精神状態になってしまいます

●酷い教師です。そのクラス、差別・偏見・ハラスメントを身につけた子ども、少なくないでしょうね。罪が重いです

●班長になれなかったけど、投票で班長に選ばれたことは変わりませんね。人徳があるからこそです。班長になることよりずっと大切なものをお持ちです。そしてお嬢様もまた選ばれた。本当に素晴らしい子育てをされている証です

心が痛むお話に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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