小学校時代、貧しい友達に「辞書」を貸してたら…心を打つエピソード

能面(@kasaiyuya1207)さんは、ご自身が小学生時代に体験した出来事を振り返って、こんなエピソードを投稿しました。

 
素敵…!(*´艸`*)

『勉強を楽しみなさい』

聞けば、能面さんのお祖母さんも国語の先生だったそう。

 
子どもの未来に光をともした、最高の贈り物。

素晴らしい親切心へ、称賛の拍手を送らずにはいられませんね(*´∀`*)

関連:『小学生の頃、親の不在時に電話が鳴ると…』 笑ってハッとする話

みんなの反応

●そのご友人が、逆境の中、学ぶことを諦めない気持ちを持つことができたのは、ご友人自身の強さもあるでしょうけど、能面さんやそのお婆さまのような人がいたからなのでしょうね

●自分の行動で誰かの人生を良い方向にも変えることができる

●新しい辞書を贈呈するところに矜持を感じますね。かくありたい

●心の広いお婆様の様な方がいて、それに報いて勉強をした友人、お二人を繋いだ貴殿の関係は、本当に価値あるものだと思います。良いお話を聞けて感謝します

 
胸が熱くなるエピソードに、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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