感情表現が苦手だった1人の子ども。しかし『鬼滅の刃』と出会って…

医師のShunya Kurokawa/児童精神科医(@shunya5)さんが投稿した、とある幼い患者さんとのエピソードに注目が集まっています。

 
素晴らしい…!

成長の過程

なお、アニメを見るキッカケをくれた『決定的な一言』は…(笑)

 
Kurokawaさんは、続けてこんな呟きも残していました。

 
感性を育む教材、そして家族のコミュニケーションツールともなりうる作品の存在は、きっと今日も、どこかの誰かに勇気を与えているに違いありません(*´∀`*)

関連:『鬼滅の刃』19巻を、なぜか2冊購入した男性。その理由が泣ける…!

みんなの反応

●好きは力になる。うちの元引きこもりブラザーも、趣味のゲーム繋がりで優しい友人たちに巡り会い、前は生きるのが苦しそうだったのが、今は気楽に、楽しそうに生きている…

●ほんとそれ! だから子どもたちにはこれからもどんどん好きなものを見つけて欲しいな

●私は学校司書をやっているのですが、ほんとに無口でいつもオドオドしてる子に鬼滅の刃の話題をふったら、めっちゃ話してくれて、嬉しかったです。私の印象では、どんなおとなしい子も鬼滅の刃の話題ふると8割がたくいついてくれます

●「好きから他者と繋がる力が育つ」ってすごくいい言葉だな。息子も恐竜、ポケモン、ZOIDS、鬼滅と好きが変わっていってるがそれをきっかけに友達ができてるもんな

 
グッとくるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

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