『完璧である』 保健室の先生が感動した、「1枚のポスター」とは?

養護教諭のmira (@mirara_L)さんは、とある「ポスター」を見て、感動せずにはいられませんでした



※クローゼット=同性愛・両性愛・無性愛などの性的自認や指向を、周囲に公表していない状態。

 
コレは素晴らしい…!!Σ(゚д゚;)

大切な教え

社会の確かな前進を感じずにはいられません!!

 
『あるがまま』の自分を、誰もが気兼ねなく明かせる。

そんな時代が1日も早く訪れることを、心から願っています。

関連:『あなたはゲイ?』 質問の真意を知って、バーテンダーは答えた

みんなの反応

●「誰に対しても、友情しか抱かない人もいる」書いて欲しいのはここなんだよっていう要素が詰まってると思う。そういう人もいる。そうじゃない人もいる。でも別にどちらでもいい

●FtX(生物学的には女性であり、性自認は男性女性どちらでもない)で小学校の養護教諭をしています。この小学保健ニュースが届いた日に感動して廊下に掲示しました。子どもたちは「男の子なのに男の子が好きって変なの」「そもそもこの子の性別はどっち?」などと言いながら見ていますが、ダイバーシティを考えるいいきっかけになっているようです

●良い悪い、白と黒じゃなくて、色々あるんやでってなかなか難しい考えかもですね。多感な時期だからこそ、このような情報は大切に感じました

●あー、時代の変遷を感じる。俺が子どもの頃は、気持ちの在り方の多様性についてのポスターなんてなかったからなぁ。これを見た子どもたちには、是非偏った先入観がないように育ってほしい

 
胸が熱くなる一幕に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

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