JR東日本の運転士が『熱中症』に。その経緯を知って、開いた口が塞がらない!

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立川談四楼 (@Dgoutokuji)さんは、JR東日本の運転士が「熱中症」で倒れた件をめぐって、こんな呟きを投稿しました。

 
おっしゃるとおり…!!

従業員の命より大切な「世間の目」など、存在しません。

 
また、万が一にも電車の運転士が「業務中」に体調不良を起こすことがあれば…

 
管理者には一刻も早く、適切な対応が求められます。

関連:『なんでこうなのだ』 満員電車で、戸袋に手が挟まった子を助けようとしたら?

みんなの反応

●運転手がペットボトルで水分補給しているポスターを作成して、「これで皆さんの安全を守っています」とやって欲しいな。JRや私鉄各社、列車もバスもです

●路線バスの運転手について、夏場は暑いので制帽をかぶらないのを認めている旨の貼り紙も見たことある。帽子かぶってなくたって、サングラスしてたって、「安全にちゃんと普通に運転してくれればそれで十分」とは思えないイチャモン付けがいるんだろう。不特定多数を相手にする仕事の人はほんとに大変

●お客様の手前、水分取れないのもありますが、水飲んだら今度トイレに行けない、行かしてもらえないということもありこれはサービス業に従事する人にとっては大きな問題だと感じてます

●日本の接客は過剰。一旦ハードルをリセットした方が良い。最早馬鹿げている

 
深く考えさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

               
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