嫌われ者だった小学校時代の担任。しかし卒業後…生徒は「ある事実」に気づいた

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ニッカポッカノート (@punirock)さんは以前、小学生時代の担任の先生を巡って、こんな呟きを投稿しました。

 
子どもたちに嫌われ、自らも相当な苦労を負いながら行い続けた「毎日10分間のミニテスト」。

先生のたゆまぬ努力は、確かな成果を生んでいたんですね。

正しい教育とは

教育現場に対し、何かと厳しい目が注がれている現代。

 
今回のエピソードを普遍的な正解と呼ぶのは難しいかもしれませんが…

少なくとも「こうした事例がある」ということは、より多くの人に知られてしかるべきだと感じます。

関連:『私は、自分のクラスの子を児相に通告した』 とある小学校教員の話

みんなの反応

●テストというよりも、計画を立てて着実に実行する忍耐力を鍛えてたのですね

●結局、すぐに応えなんかでないのが本当の教育なのか…信じて進もう

●大目標を達成するのは小さな目標達成の積み重ね。という良い例

●小学校5-6年って物心つき始めてるし、上級生的な立場になるし、その時期の担任の教師は本当にその後の児童の人生に大きな影響を与えると思う。幸い自分の場合、小学校5-6年の担任の先生は当時29才ぐらいと若かったけど、振り返ってみても一番素晴らしい先生だった

 
深く考えさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

               
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