『連れションは、群れる女子の象徴じゃない』 キッカケは64年前の「ある事件」だった

ぬえ (@yosinotennin)さんは、昭和に発生した「ある事件」をめぐって、ご自身の体験談を交えたこんな呟きを投稿しました



 
1954年、文京区のとある小学校で、小学2年生の女児が校内に侵入したヒロポン中毒者によって強姦され殺されるという事件が発生。

当時、学校のトイレは「公衆便所」と同様に解放された場所であったため、部外者の立ち入りも容易だったそうです。

 
ぬえさんは続けて語ります。

 
親から子の時代へ、子から孫の時代へ引き継がれてきた、大切な防犯対策。

「子ども一人でトイレに行かせること」の恐ろしさを、改めて思い知るお話ですね。

 
ネットの反応

●私も1人で行くタイプだったので、世の女子がただ単に群れてトイレに行きたいワケではないと、今知った次第です

●おばけが出る所には、おばけよりもっと怖い人が居たんだな…

●いろんな出来事には結構理由があるんですね~。それを簡単にバカにすることは出来ませんね

●最近は、女児だけでなく男児も1人で行ってほしくない時代ですね。男の子だから大丈夫なんて通用しない時代です

 
ハッとさせられる一幕に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

               
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