『正直、「自分がやられて嫌なことを他人にするな」という論法は無意味。なぜなら』

「自分がやられて嫌なことを他人にするな」という教えについて…。

あづ (@ADU_64)さんが投稿した、とある持論に注目が集まっています。



 
なるほど…!!!( ;∀;)

【閲覧注意】マダガスカルゴキブリの参考画像

 
たしかにそう考えると、「自分がやられて嬉しいこともしてはいけない」とまで付け加えて初めて、普遍的な教訓といえるのかもしれません。

 
争いごとの発端は、大体がこうした原因に基づいているものです。

 
ネットの反応

●実家の長兄が家中の廊下にサンポールを撒いて「いい匂いだろう〜〜」と言っていたのを思い出しました

●小学生に言うには意味があると思うんですよね。ただ大人になったらそれじゃ足りないのは間違いありません

●これからの教育は『相手がされて嫌なことはしない』とシフトチェンジしてほしいものです

●ほんこれ。自分が嫌なことが他人が嫌とは限らない。自分がいいと思うことが他人もいいと思うとは限らない。「この人だったらどう感じるだろうか?」と想像する力が必要だと思う

 
「思いやり」のあり方について、改めて考えさせられる一幕でした…!

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