積雪で立ち往生したJR信越線は、すぐ乗客を下ろすべきだった?この映像を見てほしい

強い寒気の影響を受けた荒天が続き、積雪のためにJR信越線が15時間も立ち往生してしまう事態まで発生した新潟地方。

飯塚。 (@WasaB1_Pon)さんが、その現状の凄まじさを思い知る映像をTwitterに投稿しました。

 
なんて高さだ…!(((゚Д゚;)))

降車を阻む、壁のような雪。上記の動画は、件の停止した車両より1本早いダイヤの電車から撮影されたものだそうです。

 
まさに百聞は一見にしかず…この光景を目の当たりにしてなお、「すぐに降ろしたほうがマシだった」と言える人などいないでしょう。

 
ネットの反応

●こりゃ無理だ!

●想像以上です。これじゃ電車降りられないです

●降りるというよりのぼる

●ドアが開いた瞬間の一瞬の静けさからも、外が極寒の地だという事が伝わってくる

 
不幸にもあの日の車内に居合わせた乗客の皆さん、そして一人で復旧作業にあたった車掌さんを、改めて労わずにはいられませんね。

タグ
Line iconLINE
今、あなたにオススメの記事
こちらもオススメ