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神戸の震災で見舞金が出た。断ろうと思ったら親父が「受け取って来い」 理由は…

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東日本大震災の際、仙台市では住人に対し「東日本大震災災害義援金」の配分を行いました。例えば、住宅被害のうち津波浸水区域における全壊の世帯には1万円が追加配分される、といった内容です。

阪神淡路大震災の際にも、そのような見舞金の支給があったようで、Twitterユーザーの961べんべんさん(@benben_c70)が、そのことを振り返りツイートを投稿しています。

見舞金はしっかり受け取り、なおかつ、その地で使うことで被災地の経済を回し、引いては復興に繋がる、という考えです。

 
この投稿に、多くの方が賛同の声を寄せています。

 
熊本や大分でもお金を使おう!

 
いまは、闇雲に被災地に行くと混乱を起こす恐れもありますので、事態が落ち着いたらぜひ現地にてお金を使い、復興の助けをしたいですね。

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