人間関係

子どもが離乳食を食べなくても、気に病まなくなった訳は…

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幼少期の食事の変化に関して…

にこ☺︎🍓2y+35wお得なおむつを呟く(@nicoraise)さんは、以下のようなツイートを投稿しました。

なるほど(*´∀`*)

何に対しても不慣れ

にこさんはさらにこう続けます。

できなくて当たり前だと割り切れば、ストレスを感じることも少なくなるかもしれませんね(*^_^*)

関連:子が勇気を振り絞ってSOSを出した際、言ってはいけない言葉は

みんなの反応

●確かに食べ慣れないもの急に出されても困りますよね。慣れ親しんだものがいいに決まってる。海外の料理が舌に合わないのと似てますね。「○ヶ月で○○を食べられる」なんて、赤ちゃんからした知った事じゃないですもんね

●離乳食時期でないですが長男が4歳ぐらいの時、フライドポテトに苺ジャムたっぷり付けて、お母さん!美味しいから食べてみて!食べて!とぐいぐい口に入れられそうになってから食べるの嫌がってる子ども達の顔前、口元に焦ってぐいぐいご飯持っていくのやめました。確かにあれは嫌だった

●私も子の偏食で悩んでいる時に、知人が「私も超偏食で食も細かったらしくて、5歳くらいまでほぼココアから栄養摂ってたと母から聞きました。いまはなんでも食べれます。」と教えてくれて、すごく気が楽になりました。子どもとはおおらかに向き合いたいですね

●こういう考え方好き。色んなことにつまずかずにどんどんできる子もいるけど、出来ないことに対してなんでできないの!?じゃなくて、戸惑ってるのかな?チャレンジしてるのかな?って思える方が精神上いいし

ハッとさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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