話を聞くときに物を触る息子たち。思わず叱ったあとで、後悔した理由は…

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ご自身の育児経験を振り返って…

はし@子どもの権利(@free_andpeace)さんは、こんな呟きを投稿しました。

なるほど…!!Σ(゚Д゚;)

大きな気づき

子どもの目線に立つことの難しさを、改めて思い知ります。

柔軟な対応をしてくれる大人が増えることを願いつつ…

我々自身も、しっかりと心に留めておきたいお話ですね。

関連:2歳児の『言い間違い』に、ふと規則性を発見。思わずSNSに投稿したら…?

みんなの反応

●自分のことを言われているようで驚いた。触っている意識すらないときさえあるので、触らないことを意識すると話を聞くことに集中できなくて…

●!私も注意してしまっていた…。次からやめてみよう

●自分もそうだったなーと思います、目を見て真剣に聞いた話は私は頭に入っていない事が多いです…カウンセリングの時にクッションを持ったり、あえて対面にならないように90度の角度に座ってするのも、話しやすい、聞きやすいと言うのがあるので(保育の心理の分野)その方が本当はいいのかもですね

●やってしまっているなあ…確かに手遊びしてても聞いてるんだよね。それでいいのかあ…!でも日本の公教育に我が子を突っ込まなきゃいけない立場からすると、手遊びヨシとも言いづらく、机の下で静かにできる手遊びを教えたらいいのかなっていう妥協案が有力(笑)

ハッとさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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