妊娠がわかり、不安に襲われたとき…臨床心理士の「ある言葉」に救われた

ポコチ®️7m(@POKOBUS)さんが投稿した、とある臨床心理士とのエピソードに注目が集まっています!

なるほど…!!(*´∀`*)

人それぞれ

仰る通り、子どもの年齢によって大きく接し方が変わるからこそ…

それぞれの取り組みやすさに差が出るのも、自然なことです。

ふと自信がなくなってしまったときは…

その分も、やがて助けに来てくれる「上手な自分」へ希望を託していきたいですね(*´▽`*)

関連:【ド正論】 育児中に『傷つく必要のない言葉』を見分ける基準。それは…

みんなの反応

●0歳から小学生中学生高校生といますが確かに!! となりました。そんなわたしは確実に高校生が得意ですw

●私は、『新生児』赤ちゃんが得意でした。そこからは、年々しんどくなっていく気がします。子どもが、『人』になればなるほど…

●苦手な時期はとりあえず乗りきろう精神大事ですよね。育児してると本当に時間が立つのが早いですが苦手な時期は長く感じます

●全世代OKなんて人いませんよね。目から、ウロコがポロポロ。私も、誰かに言ってあげたいです

ハッとさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

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