小1娘に『悩み事』を話してもらうため…ある母親のアイデアが素晴らしい

ゆ ら(@rununculus123)さんが投稿した、小学生の娘さんとのエピソードに注目が集まっています。

なるほど…!

素晴らしい取り組み

『適切な時間』と『専用の場』が明示されたことで…

娘さんも、自然と心の準備がしやすくなったのでしょう。

親子のコミュニケーションを深めるため、ぜひとも参考にしたいアイデアですね。

関連:小学生にプログラミングを教える際、役立つ『3大ワード』とは…!?

みんなの反応

●目からうろこが落ちました。こういう風に工夫すればいいんだ。すごい。子どもって、言って良いのかとか色々考え過ぎているのか、嫌だった事は何か無いと話さないと最近分かった

●うちも明かりを消してから色んな話をしていました。小学生卒業と同時に終了しましたが、高校生になってから「一緒に寝てもいい?」って言われたことがありました。その時は何も話さなかったのですが、気持ちが落ち着いたらしく自己解決できたようです。暗闇は人を素直にしてくれるようです

●我が家も1年生、年長の姉妹がいます。ゆらさんと同じで毎日、楽しかった事と嫌だった事を話す時間、必ず設けるようにしています。帰り道の道中に景色を見ながら嫌なこと、1日の良い事は、我が家も同じで、家族で夜ご飯を囲む時の題材です。幸せは倍に、悲しい事は半分に出来たらいいな

●教育学部の先生が依然教えてくれたんだけど、親の一番大切な仕事は「子どもが困ったときに、最後に駆け込んでくる窓口になっているいること」なんだと。それができているなら、普段は多少、頼りない親でもよいのだと。自分もそういう親でありたい

ためになるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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