『息子に真似してほしくない』 食事中の夫が、「NGな言葉」を放った

それは、豆大福 (@mameraihuku)さんが旦那さんと食事していたときのことでした

 
『息子たちに真似してほしくない』

仰るとおり、決して良い手本とは言えないですね。

言葉にする必要性

豆大福さんいわく、旦那さんはその後、お風呂に入って気持ちを切り替えてきたそう。

言わずもがな、2人とも喧嘩をしたかったわけではありませんが…

そのくらい、「言葉遣いのしつけ」は慎重にやる必要があるということですね。

 
互いに気持ちよく、そして何より誤解のない意思疎通をはかるためにも…

やはり、「キチンと口で伝える習慣」は大切にしたいものです。

関連:夫の『そろそろ3人目』に「無理」と返す妻。続く会話で全てを悟った

みんなの反応

●うちは単語すら発さず、指差してコップにおかわりを指示された時期がありますね。野球部の監督か! めちゃイラッとして、お口ありますよね? って掴んでやりました

●幼稚園で言ってたな〜、子どもが「お茶」と言い「お茶がどうしたの? 」ってくだり。もう一度、幼稚園からやり直し!

●激しく同意です! うちは娘しかいないのですが、それでも単語だけでなんか出てくるって思われるのはすごくよくないと注意しました。パートナーさんがよくない!

●子どもが小さい頃、言葉の発達が遅くなるとかで「水がなに?チョーダイなの? 欲しくないの? どっち? 」と聞くように指導されたのを思い出しました

 
深く考えさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

               
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