80代で「自殺未遂」を繰り返した認知症の祖母。その理由が壮絶すぎた


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さよ子 (@tonomamadadamam)さんは、認知症になったお祖母さんから、忘れられない一言を聞いた経験があるといいます。

 
数十年が過ぎても消えなかった恐怖。

あまりにも壮絶なお話です。

 
決して美談にしてはいけませんが…

そのように辛い経験とともに歩んでこれたのは、きっとご家族の助けがあったからでしょう。

 
「もし、誰も頼れる人がいなかったら」

そんな状況を生み出さないことこそが、社会、そして我々一人一人の使命です。

関連:バカと罵られ続けた知的障害者の女性。その「後悔」に胸が詰まる

 
ネットの反応

●10代の感受性と記憶は、それ以降より残りやすいんでしょうね。だからこそ、思春期はとても大事

●これだけいじめが蔓延していて、自殺者が出ているのだから、もっと突っ込んだ措置が必要です。私も自殺未遂をしました

●悲しすぎる。記憶は死ぬまで付きまとう

●天国ではずっと笑顔で、楽しい時間を過ごせていますように

 
深く考えさせられるお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

               
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