飲食店で自分の分だけ水を注ぐ後輩。やんわり注意したら、「意外な返答」に面食らった

ハイG (@Hahahaig)さんが投稿した、とある後輩さんとのエピソードに注目が集まっています。

 
なるほど( ;∀;)

もちろん、言ってることに何一つ間違いはないのですが…

今回の後輩さんの行動については、Twitter上でも様々な意見が寄せられました。

 
水を持ってくるのに「年功序列」は関係ないし、そうした「暗黙の了解」を強制するのはいかがなものか。

とはいえ、後輩に円滑な人間関係の保ち方を教えるのは、「先輩としての役目」であり「責任」だろう。

日本特有とも言える、複雑な問題です。

 
またこんなツイートも…

 
もっともしっくりくるコメント。やはり、「まず見せる」ことは大切なのかも知れません。

 
ネットの反応

●まず「先輩も水飲みますか?」という声かけから始めることをお勧めしたい

●先輩後輩はともかくとして、ほかの人の分のお水をとってくるくらいの親切心はあっても良いよな

●このように新人を自分の舎弟と思いこんでいる人は多い

●世代によって「当たり前」の基準が違うから、私はこういう発見を逆に面白いなあって思う

 
いずれにしても、昨今繰り返されている議論に鑑みると…

我が国の人々が、もう少し「表立ったコミュニケーション」を重んじるべきなのは確かですね。

               
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