マジか!宇多田ヒカルの「Automatic」に、注釈が必要な時代が到来…(笑)

宇多田ヒカルさんのデビュー曲「Automatic」は、今なお歌い継がれる名曲。

リリースされた当時はゆるいテンポ感のR&B調メロディが新鮮で、大ヒットとなりました。

 
そんな「Automatic」の冒頭の歌詞

「7回目のベルで受話器を取った君 名前を言わなくても声ですぐ分かってくれる」

この部分が、若い世代にはイマイチ理解できない…とのことなのです!

「ベルって…?」「ジュワキ…を…トル…?」と、かなり困惑している模様。

 
そんな中、Twitterユーザーのくろみやさん (@kuromiya9638)が、「Automatic」の歌詞に注釈をつけて投稿し、話題になっています!

 
電話はとくにここ数年でもグングン進化しているので、一世代前でもずいぶんと時代を感じてしまいます!

ちなみに、宇多田ヒカルさんが「Automatic」でデビューしたのは、1998年12月のことです。。。なんとも身に沁みるジェネレーションギャップですね(´;ω;`)

Twitterの反応

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