62年間で驚きの変化!「初代映画のゴジラが、もしも今の東京に現れたら…(笑)」 3枚

「新世紀エヴァンゲリオン」を生み出した庵野秀明氏が手掛けたこともあり、大きな話題を呼んでいる「シン・ゴジラ」

1954年公開の第一作目以来、今作でシリーズ累計動員数が邦画史上初の1億人に上ったことも注目を集めています。

 
そんな中、「初代映画のゴジラが、もしも今の東京に現れたら」という想像図を、吉野 忍 (@FUKUBLOG)さんが紹介してくれました。

早速、ワクワクしながら見てみると…

えっ!

 
小さい(´;ω;`)!!

初代ゴジラの身長は50m。現代の都心部にたつ超高層ビルは200mに達するものも多いので、こうしたサイズ感になってしまうのですね。

 
しかし、その後ゴジラは、シリーズを追うごとにどんどんと大きくなっていきました。

各世代のゴジラを並べてみると、それぞれの大きさの違いは歴然!

 
中央で正面を向く2016年のゴジラは、身長118.5m。めちゃめちゃビッグです!

試しに、「世界最大の青銅製立像」として知られる茨城県・牛久大仏と比べてみても…

 
迫力でまったく負けてません!

こんな怪獣が街に現れたら…(;´Д`) 「シン・ゴジラ」、恐ろしいですね!

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