家が火事になった同級生に、集めた古着をあげることに。しかし

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はなこっぴ(@hanacoppy)さんは、同級生の家が火事になってしまったときのエピソードを投稿しました。

素晴らしい!!( *´艸`)

1番助かるのは

本当に必要としているものは何なのか、相手の立場になって考えることが大切ですね。

お母さんの思いやりのある判断に、脱帽です(*^_^*)

関連:小3娘の足に鉛筆を刺したクラスの男子。その後の展開に絶句

みんなの反応

●古着も貰えるなら嬉しいが、集めるほどはいらないな

●ダブるパーツは余りまくるし、寄付ゼロのパーツは結局買わなきゃいけないしで結局お金が要るんですよね

●自分が小学生の時は1人500円玉をカンパしましたが、(当時は)児童が千人ほど居たので結構な額になりましたね…

●火事になったことある身としてはその通り! としかいいようがない。お見舞金を集めてくれた友人や会社の同僚にはいまだに感謝してる

頷くばかりのお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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