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Apple社員時代、上司から教わった『資料作成のコツ』に…唸った

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「Apple時代に外資百戦錬磨の色んな上司たちの資料を作る仕事をしていたのですが…」

そんな書き出しから、もりみちはる (@moritsuu)さんは、以下のような体験談を投稿しました。

ハッとさせられる指摘です。

目的を明確に

たしかに、「何が言いたいのか」を示すことができなければ、そのデータ情報はただの飾りになってしまいます。

目的を明確に、議論の方向付けをする資料の作成を心がける。

慣れるまで大変そうですが、ぜひ身につけたいスキルですね。

関連:あるExcel業務を任された男性社員。1年ほど経過し、戦慄の事実が発覚…!

みんなの反応

●資料の作成って「やらされ仕事」のように思っていた…。仕事の見え方、考え方が変わる!

●ほんこれ。判断ポイントを箇条書きで記載しなきゃ判断基準がわからない

●逆に、開発ドキュメントは「個人が勝手な判断をしないように共通認識の為の情報を書く事」が正しい。難しいもんだよね

●「資料集」じゃなくて「提案書」を作らないといけないなぁ

ためになるお話に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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