アメリカ人と会話中「コスパ」と言ったら…衝撃の事実が発覚

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アメリカ在住の山口慶明🇺🇸で何とか生きてる (@girlmeetsNG)さんが投稿した、ある英単語にまつわるエピソードに注目が集まっています。

通じないの…!?Σ(゚Д゚)

意味の違い

実際には「cost performance」という言葉も存在はするものの…

一般的な会話に出てこない経済専門用語であるため、日本のような使われ方はしていないようです。

実は世の中に多く潜んでいる和製英語。

これまでの自分の常識を疑わずにはいられないお話ですね(;´∀`)

関連:「いい加減この和製英語をやめて」投稿された写真を見ると…マジか!!

みんなの反応

●英語ですと普通は「a cost-effective service」ですね

●Amazonのレビューで「you get what you pay for.」というコメントをよく見かけます

●アメリカは返品文化があるのでそう言った意味でもコスパとか考えることがないんでしょうか

●初耳です!!僕も何回か言ったことある気がして恥ずかしい…

まさかのツイートに、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました!

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