夕食のホタルイカを食べて、泣き出した5歳児。その理由は…

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ライ (@Mlagopus)さんが投稿した、5歳のお子さんとの会話に注目が集まっています。

本当に難しい…。

「いただきます」の意味

これまでは別々のところにあった『食』と『命』が、初めて繋がった瞬間だったのでしょう。

子どもたちのピュアな涙に、命をいただく有難みを改めて教えられた気がします(*´ω`*)

関連:保育園の身体測定で娘が大泣き。直後、まさかの展開に…母涙目

みんなの反応

●ちゃんと心で感じることができるお子さんなんですね。優しい

●私も昔、鯉味噌を泣きながら食べた経験があります。前日まで泥臭さ抜くのに台所で水に浸かって泳いでたんですけどね。食べ物に変わりました。その時は姉が「鯉は死んでも自分の血や肉になってくれるんだよ。…それにほら、美味しいよ?」と言われて泣きながら「おいじいぃぃ」と食べてましたねー

●5歳って生命に凄く興味を持ち始める頃なんですかね。食べ物ではありませんが家の5歳息子はお墓参りした夜から暫く寝る前になると「ひぃおばあちゃんと一緒に暮らしたかった。なんでお墓から僕に会いに出てきてくれないの?」と泣いてました

●お子さんが成長してもずっと忘れない、忘れられないことだと思います。子どもの純粋な思いは宝物ですね

微笑ましいお話に、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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