「死ぬぐらい嫌なら…」小学校教師が児童に伝えた言葉に、深く頷いた

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しまねこ (@DvQfphCjQzvi2Mh)さんが投稿した、とある小学校教師の言葉に注目が集まっています。

とても潔い…!(;゚Д゚)

命の重み

非常に直接的な言い回しですが、ゆえに心に響きます。

学校が世界のすべてと錯覚し、深く思い悩む児童・生徒も少なくはないでしょう。

しかし、「学校に行かない」という選択肢もあるのだと教えてもらうことで、多少なりとも心が軽くなるはずです。

子どもたちの心のケアを優先してくれる、本当に素晴らしい先生ですね。

関連:教師「小学生のタブレットは国からの貸与品です」続く言葉に…頭を抱えた

みんなの反応

●こういう先生に出会えたら、人生の視え方が変わるし、何より選択肢が広がるよね。とても素晴らしい一期一会

●学校を職場に変えてもOKですね

●先生って自分のメンツしか気にしないと思ってたけど、この様な先生もいるんですね。私も子ども達にはこの様な先生が担任になってもらいたい

●もう1つのメッセージも込められている気がしました。「行くのが嫌なその原因は死ぬほどのことなの?」と

ハッとするツイートに、他のユーザーからも大きな反響が寄せられていました。

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