出産前「こんなの痛がらないで」と冷笑していた助産師。しかし、その後…

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Yuuko Morimoto(@myuuko)さんは、出産時のこんなエピソードを投稿しました。

なんてこと…(((;゚Д゚)))

命が一番

Morimotoさんは、さらにこう続けます。

医療従事者も人であり、患者の全てを把握できるわけではありません。

もしものときには、体の状態を一番理解しているのは自分だと信じ、自ら命を守る行動を取りたいですね。

関連:出産中に『赤ん坊は右回りで産まれる』と言われた妊婦。結果、思わず…?

みんなの反応

●うちも似た様な事があり、母子ともに危険な状態で緊急帝王切開でした。助産師の言い分は顔色見て大丈夫そうだと思ったから。バイタル測ればすぐにわかることをサボって2人の命を死の危険にさらすってどういう事?

●ご無事で何よりです。3回出産に立ち会いました。3回目の時には心音と陣痛のリズムの波形を観ながら、もうすぐだとわかり、医師はまだ時間がかかるからと促進剤と帝王切開を提案しえきましたが「まもなくですから待ってください。」と医師に告げました。数分後に出産。本当にちゃんと診てほしいですね

●車の免許を持ってても運転が上手な人と下手な人がいるように医者の免許にも同じことが言えますねー。「医者という職業だから」と完全に信用してはいけない

●この話、すべての妊婦さん、そしてその家族に届いてほしい。私自身、32週で早剥を起こしたけど、もし37週で同じ症状なら完全に見落とされて母子共に死んでいた、と言われた。医療従事者が悪いのではなく、発見が困難だから。だから少しの違和感も大切にして。看護師や医師の顔色なんて無視して!!

頭を抱えるようなお話に、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました。

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