『完璧じゃなくていい』 保育士が考える「大人の魅力的な在り方」が、深い!

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保育士のてぃ先生 (@_HappyBoy)さんが投稿した、理想的な「大人の振る舞い方」を巡る呟きに注目が集まっています。

 
なるほど…!(*‘∀‘)

演じるのをやめてみる

大切なのは、「失敗しないこと」ではなく…

「失敗しても立ち上がること」に違いありません。

 
ぜひとも心へ刻み込みたい、素晴らしいアドバイスです!

関連:『全員完食だった』 4歳児たちの「ニンジン嫌い」を解消した、保育士の秘策とは?

みんなの反応

●完璧な人には近寄りがたいだろうなと思います。失敗したり、苦手があったり、人間的な弱さが見える方が子どもにとっては、接しやすいのでは考えています

●1人目の時、完璧じゃなきゃいけないと思いすぎて、ノイローゼになりそうでした。何かの拍子にテキトー(言葉は悪いのですが)でいいんだと思えて、楽しくなりました! 今は3人目が年少さんですが、いろいろあるけど楽しめてる気がします

●そんなんだな。わたしも家族の前ではありのままのわたしでいる。失敗も遠慮なくするしあったことを話す。そしたら自然と子どももその日あった失敗を笑いながら話すようになっていた。みんな躓き失敗するもんだ。そんなときに話せる相手が「家にいる」こと「周りにいる」ことが大事なんだ

●近々親になる予定なので、すごく心に染みる言葉です

 
ハッとさせられる呟きに、他のユーザーたちからも大きな反響が寄せられていました!

               
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