文学塾の塾長による「泣ける本教えてください」に対する回答が秀逸すぎる

巷には、「涙腺崩壊!」「全米が泣いた!」などの宣伝文句がついた、本や映画があります。

けれども、泣くのはストーリーを楽しんだ上での結果であり、ハナから泣くのを目的として読むのはいかがなものか・・・と、佐原敏剛 (@saharabingo)さん。

そんな佐原さんが提案する、「本で泣くための方法」とは・・・

 
広辞苑で顔面を殴ってもらうのが確実である

これは、たしかに泣けます(´;ω;`)

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