日本での運転を終えた南武線『ナハ39』。車掌の最後のアナウンスに泣いた!

神奈川県の川崎駅と東京都の立川駅を結ぶ、JR東日本の南武線。そこで使われていた車両『205系ナハ39』が、12月6日に日本での運転を終えました。

今後は、遠く離れたインドネシアのジャカルタにて、現地の人々を運ぶ任務に就くそうです。

引退に向けて車内では…

いつもと違うアナウンスが流されていました。

 
そして12月6日、引退当日。最後の走りを見せる『205系ナハ39』の車内で流れたアナウンスが、泣けると話題になっています。

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ファンや乗客からは、たくさんの言葉が集まりました。

 
なお、飾られている子どもたちの絵はそのままに、インドネシアに納車されるそうです。

現地の人たちにも、大切に使ってもらえるといいですね(*´ェ`*)

 
▼ ラストランのあと、入庫される南武線205系ナハ39

お疲れ様。そして、約30年間ありがとうございました。

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