刺さるけどカッコいい!日向徹のクリエイティブな名言18選

2012年にフジテレビの月9で放送されていた「リッチマン、プアウーマン」というドラマの主人公、日向徹(俳優:小栗旬)という、一代で成功したIT企業の社長の名言をまとめました。たかがドラマとバカにせずに読んでみてください。クリエイティブに生きるヒントがたくさんあります。

「リッチマン、プアウーマン」日向徹の名言

頑張ったんだから認めてくれ?子どもか?

常識? あー凡人が仲良く生きるためのルールのことか。

ひとつ言っておく。おまえが信用できる人間かどうかなんてどうでもいい。

僕が・・・お前を信じる。

稼いだ金の額で評価されたいのか? 意外と小さい男だなぁ。

名前は残らない。しかし、僕らがおもしろいと思う誰も見たことが無い。そして、世の中の人が気に入ってくれる。

そういうものを作ろう。

お金は大事。仕事はなんでもやる。でも、魂は売らない!!

昨日驚いたことに、翌日人は驚かない

諦められる程度のことなら、早くやめた方がいい。

わが社には、なにか新しいことがゴロゴロ落ちてるのか? 落ちてない。

その新しい何かを生み出せる人間に、ぼくは給料を払うんだ。

僕らは閉塞した時代に生まれた運の悪い子供たちではない。今は不可能が可能になる。絶対と思われていた古い価値観をたった一人の手で、それも1日で壊し変えることができる。

20代で 100億 1000億を稼ぐ人間がざらにいる時代を誰が想像しましたか?

君たちは選ぶことができるんです。自分は不運だからといって何もせずに指をくわえているだけの側になるか? それとも自分が世界を変える側になるか?

さあ、どっちを選ぶ?

いつもの生活に不満がないから新しい事なんかしない。機械が怖い。触る習慣がない。そう思う人間に、「これほしい。触ってみたい。」と思わせるものじゃなきゃダメなんだ。

ここは学校じゃない。報酬に見合うだけの仕事をしていないと感じるなら、会社の利益になるような仕事を生み出せ。

自分が凄いことをなぜ人に認めさせなければいけないのか。

新しく生まれてくるものを否定して旧態依然としているよりも、新しいものの実力を見極めて取り入れる。

それが本当に賢い人のやり方なんじゃないですか。

めちゃくちゃお洒落で高級感があって高機能だが、F1ドライバーしか乗りこなせない車と、

見た目物足りないくらいスッキリと単純な作りだが、おまえみたいな馬鹿が100%動かせる車、

どっちを選ぶ。

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町工場を経営するおっさんが、仕事と従業員のために方々に頭を下げる。そういうのを格好いいと思うあの感じ、今ならよくわかる。

大丈夫だ、心配するな。打つ手なんていくらでもある。しかも嘘じゃない。僕をなんだと思ってる。

次なる革新は君たちのなかにある。

なにかやってみたくなったらシェア(・ω<)

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