体内に「ウナギ」が住みはじめた男は、日常の様々な矛盾に気が付いていく 8枚

医師・漫画家の永田礼路 (@nagatarj)さんが制作・投稿した、「金魚鉢症候群」というタイトルの作品に注目が集まっています。

 
命をつなぐことは、同時に奪うことでもある。

土用の丑の日におけるウナギの大量廃棄問題などを顧みると…我々は、その感覚をほぼ失いつつあるのかも知れません。

ちょっぴり切なく、そして考えさせられる話でした。

永田さんの他の作品『螺旋じかけの海 音喜多生体奇学研究所』も、合わせて是非チェックしてみてください!

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