『1歳の息子が、2度も嘔吐した』見知らぬ人の厚意が恐ろしい結果を招いたエピソード

先日、師走トオル@ノベルゼロ『無法の弁護人』 (@SiwasuToru)さんの幼い息子さんは、ひどく体調を崩してしまったそう。

その原因は



 
どうしてもあげたくなって、コッソリと食べさせてしまったのかもしれませんが…

結果として、「善意だった」では済まされない話です。

 
アレルギーの恐ろしさ、そして想像力の大切さを思い知る一幕ですね。

 
ネットの反応

●それもう通り魔みたいなもんじゃないか……どうぞお大事に…

●10秒の間でも一歳ならどこか行ってる。中には、ママに内緒で食べてねとかいって渡す人もいる

●アレルギーもさることながら、1歳の子どもへ親の了承なしに食べ物を与える大人の存在が信じられない

●スーパーで販売員さんに聞いた話ですが 、最近は子どもの試食でも親がいない場合は「お母さんに食べてもいいか聞いて来てね」と言うそうです

 
他のユーザーによると、昨今では、アレルギーの有無を周知する目的で作られたバッヂやストラップなども販売されているといいます。

 
口に入れるものは、命に関わるもの。

件の高齢者の方に、今回のエピソードが何らかの形で届くことを祈るばかりです。

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