アーティストである息子は、亡き母のベッドを使って「史上最大の親孝行」を実行した!

アートユニット・明和電機 (@MaywaDenki)の土佐信道さんは、昨年末にこの世を去ったお母さんのベッドを用いて、あるものを作りました。

それは



 
長年使い慣れた寝床を仏壇に!

きっとお母さんにとっても、これ以上に心休まる場所はないでしょう(*´∀`*)

 
ネットの反応

●元がベッドだから部屋に馴染んで仰々しくないし、ナイスアイデアだなあ

●落ち着いて眠れる場所、ということか…なるほどなぁー

●粋だね、まったく

●こんな素晴らしい供養はありません!! 代々にわたり後世に引き継いでもらいたいものです

 
天国に捧げる、芸術家ならではの親孝行。

素敵な発想とそれを実現した技量に、ただただ脱帽です!

公式サイト:明和電機

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