「座右の銘より、その人の『苦手な言葉』のほうが興味深い。なぜなら…」

作家の三秋 縋 (@everb1ue)さんが投稿した、「言葉」を巡る呟きに注目が集まっています。

 
このツイートには、他のユーザーからも様々な反響が寄せられました。

 
「理想的な未来」を示す座右の銘と、「現状への不満」が詰まった苦手な言葉。

良い生き方の指針を模索する上では、どちらも同じくらい、突き詰めて考えるべきものなのかもしれませんね。

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